口コミで話題!吉祥寺で評判の全身脱毛サロンはココ!

肌荒れや怪我をしていると脱毛はできない?

公開日:2018/07/01  最終更新日:2018/06/22
    

肌荒れや怪我をしていると脱毛はできない?

 

東京の中でも屈指の商店街が楽しい吉祥寺は若い世代が訪れるにも住むにも楽しいだけではなく、幅広い世代が愛する街と自然が調和したエリアです。
大きなデパートも立ち並ぶのと共に、昔ながらの商店街で食べたり買い物をするのも楽しいエリアには、女の子をキレイにする脱毛サロンも充実しています。

 

 

 

怪我をしたときには脱毛よりも完治を目指すこと

古き良き時代を思わせる商店街と近代的なデパートのある吉祥寺は、遊びに行くにも最適な場所ですし、脱毛サロンまでの時間をつぶすにも退屈しません。
脱毛サロンでのお手入れはエステ脱毛マシンで光の照射を行うので、じかにお客さんの肌にカミソリを当てたり毛抜きで抜くようなお手入れとは違います。
ですが光を照射するため肌のコンディションが乱れていると、スムーズに脱毛ができないケースもあるので要注意です。

〇怪我をしている場合
レベルにもよりますが、出血をしていたり切り傷があったり、内出血を起こしているようであれば、その日は怪我をしている部位への脱毛は見送ることになります。
熱を加える照射は皮膚内部への負担が大きいので、目に見えて激しい怪我のある部位への照射はできません。
ヘアサイクルを守り脱毛サロンへ通うのは大事ですが、怪我をしたときには脱毛よりも先に怪我を完治させることが優先です。
脱毛サロンへは電話を入れて事情を話し、予約をキャンセルするか変更をして、怪我が完全に治ったらまた脱毛をはじめます。

 

肌荒れ部位を避けての照射になることも

エステサロンは肌をキレイにする場所ですが、
脱毛サロンはムダ毛を減らしていくお手入れをする場所です。
脱毛をサロンで受けた日には光照射を行ったあとに、肌のクールダウンをしてから保湿ローションやジェルなどで肌を整えてくれます。
でもサロンを利用しない時は自分でのスキンケアになるので、お手入れをしないと肌は乾燥をしやすいです。
予約を入れていたものの脱毛予約の日が近くなって肌荒れが改善しない場合は、サロンの判断にもよりますが脱毛ができないこともあります。
ほんのささやかな白ニキビがぽつんとあるくらいなら、いつも通りの光脱毛をすることはありますが、明らかに赤みを帯びていてたくさんニキビができていたり、黄色いニキビなどはNGです。
全体的ではなく一部分だけの肌荒れであれば、レベルにもよりますがエステティシャンのほうで判断をして、肌荒れ部位だけよけての照射をすることもあります。
かさつきがあったり赤みの生じている部分などは、消えるマーカーであらかじめ印を付けたり、シールを貼りスタッフの方で避けてくれますが、ひどい肌荒れの時は予約変更も視野に入れることです。

 

乾燥による肌荒れは保湿をして肌を潤いで満たすこと

何よりもお客さんの肌のことを第一に考えるのが脱毛サロンなので、怪我をしていたり肌荒れの時には脱毛できないこともあります。
ですがほんのささやかなかすり傷だとか、ほぼ完治している傷や古傷であればサロン側の判断で、普通に光脱毛の照射をすることがほとんどです。
まだ怪我をして日が浅い時期だとか、完全に治りきっていない時には、無理に脱毛をすると余計に悪化するリスクが高まります。
皮膚の色が治りかけや古傷で黒くなっているときなどは、光脱毛の黒色に反応をするのが仇となってしまうので、無理に脱毛をするべきではありません。
怪我は完全に治り皮膚の色も戻ってから、安心できる状態になって脱毛サロンで脱毛を受けることです。
肌荒れに関してもひどいときには予約変更をすること、またひどい乾燥肌の場合も無理に光照射を受けるべきではありません。
ニキビやかゆみなどの肌荒れを招く要因は乾燥ですから、脱毛サロン通いをしている期間はできるだけ毎日全身のスキンケアを行うことです。
都心まで出て行かなくても充実の商業施設がある吉祥寺なら、住むにも遊ぶにしても快適な時間を過ごすことができます。
脱毛サロン通いも楽しくなる吉祥寺ですが、怪我をしたり肌荒れがひどいときなどは、肌状態が落ち着いてから脱毛予約を入れることです。